【京都】無免許運転で轢き逃げ・当て逃げをした解体工の友金隆斗(21)、DVしてた知人女性を身代わり出頭させる「ほんま見逃して」★2 [和三盆★]

1:2021/03/04(木) 12:50:58.69ID:vBw9S65O9 デイリー新潮
あおり運転の横行や、「上級国民」による事故が世の注目を集めるが、それらに比肩する出来事ではないか。一度も運転免許を取っていない男が、あろうことか、ひき逃げや死亡事故を何度も起こしていたのである。

 京都市の解体工、友金(ともがね)隆斗容疑者(21)の送検を報じたニュースに、ネットでは、

〈どうしてこんな鬼畜野郎が野放しにされているのか?〉

 との憤りが多数書き込まれている。男の容疑を社会部記者がまとめると、おおむね次のようになる。

「昨年12月、友金は、京都市西京区を無免許で運転し、衝突事故を起こしました。運転していた男性に全治1カ月のケガをさせながら、その場から逃げ、身代わりに知人女性を警察に出頭させた。半年前の昨年6月には大阪府内で無免許運転、歩行者をはねて逮捕されました。その被害者はのちに亡くなっています」

 12月のひき逃げ事件で、京都府警西京署が友金を逮捕し、今年2月19日に自動車運転処罰法違反(無免許過失運転致傷)容疑で送検された――。これらを報じたニュースに、先のような非難が浴びせられたのだ。

 だがこの“鬼畜”について、「友金はほかにも事故を起こしています」と証言する男性がいる。

「ほんま見逃して」
 男性はつい最近、実際に被害に遭った当事者だ。

「2月10日のことです。私が京都の山科区内をダンプカーで走行中、コンビニの駐車場からダンプがものすごい勢いで飛び出してきた。右折のウインカーを出しながら、左折で通りに出てきたんです。とっさにブレーキをかけハンドルを切りましたが、間に合わずに接触。相手はフルアクセルで発進して逃げていきました」

 男性は狼狽しつつも追いかけ、助手席の同僚が110番通報。最終的に相手のダンプは路地に入り、行き止まりでストップ。

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Author: kokohenjp

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