流行前のような生活を続ければ、東京都内の感染者数は7月中に1日100人以上になる。99%の確率で大規模流行…西浦教授、5月下旬試算 ★6 [特選八丁味噌石狩鍋★]

1:2020/07/05(日) 08:15:21.06ID:esmNeYgi9 ★“8割おじさん”西浦教授またも扇動? 感染1日100人超、99%大流行…本人に聞く
週刊新潮 2020年6月18日号掲載
https://www.dailyshincho.jp/article/2020/06170559/?all=1
https://www.dailyshincho.com/wp-content/uploads/2020/06/2006161102_1-714×476.jpg

 日本で欧米を超える死者が出るかのような試算を発表し、恐怖を煽ってきた8割おじさんが、また新たな数字を繰り出してきた。

 対策をまったくとらなければ、国内で約85万人が重症化し、うち約42万人が死亡する恐れがある、と発表されたのは、緊急事態宣言が発出された翌週の、4月15日だった。

 ただし、人との接触を8割削減すれば、約1カ月後には流行を抑え込める――と付言したため、この試算を公表した北海道大学の西浦博教授が「8割おじさん」の異名をとったのは、周知の通りである。

 新型コロナウイルス感染による死者数は、たしかに40万人を超えたが、それは世界全体での話で、日本では900人余りにとどまっている。西浦氏の試算とのあまりに大きな開き
を、どう読めばいいのだろう。

 国立感染症研究所の推計で、今季のインフルエンザの患者数は728万人余り。新型コロナ感染対策の効果で、昨季の約1200万人から大きく減ったが、それでも死者数は1万人を超えたとみられる。
新型コロナはインフルエンザをはるかに超える被害が想定されながら、接触減によって抑え込めたのか。

 西浦教授は緊急事態宣言後も、接触減が不十分だと強調したが、京都大学ウイルス・再生医科学研究所の宮沢孝幸准教授は、

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Author: kokohenjp

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