京都「車線削って歩道にします」車カス「渋滞するやろ!」京都「時間あたり車カス2000人歩行者7000人」

1:2019/12/20(金) 07:35:57.62ID:/veL7x6R0●
なんでもかんでも車でいこうとするな車カス

広がる「車線削減・歩道拡大」の流れ 効果あったのか? 先駆者「京都」の結果と狙いは

https://trafficnews.jp/post/92160

https://contents.trafficnews.jp/image/000/033/113/large_191121_hodou_01.jpg
大阪や神戸のど真ん中で計画も
 2019年現在、都市のど真ん中ともいえる場所で道路の車道を削減し、歩道空間を拡大する計画が、大阪や神戸などで持ち上がっています。
大阪市は、梅田と難波を結ぶ御堂筋の6車線ある車道を「完全歩道化」する構想を打ち立てているほか、神戸市は三宮駅周辺の幹線道路を、10車線から段階的に3車線まで削減する計画です。

 このような大都市中心部における「車道削減・歩道拡大」の先がけとなったのが、京都市の四条通です。デパートや商店などが軒を連ねる繁華街の1.1km区間において、片側2車線を同1車線に削減し、歩道を拡幅する工事が2015年に行われました。
当初は激しい渋滞も報道されましたが、それから4年、いまはどうなっているのでしょうか。そもそもなぜこのような工事を行ったのか、京都市都市計画局に詳しく話を聞きました。

powered by Auto Youtube Summarize

次のページ↓

Author: kokohenjp

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA