【社会】コロナと猛暑の中 学校再開 “短い夏休み”が終わり [木ノ葉の蓮華は二度咲く★]

1:2020/08/18(火) 01:24:25.59ID:v3aiMWh/9 お盆休みが終わり、子どもは学校へ、そして大人も職場へと戻ったが、新型コロナウイルス感染拡大への警戒が続いている。
お盆休みが明けた初日の17日、都内の駅には多くの通勤客が戻っていたが、休みをどう過ごしたか聞いた。

団体職員(30代)「ずっと帰省とかしていなくて家にいて、前だと家族で旅行に行ったりとか、海に行ったりしたが、ことしは一切行かなかった」
IT関係(30代)「いつもは(実家に)帰ったりしている。(ことしはコロナで控えた?)そうですね。母が高齢なので」

新型コロナウイルスの影響で、2020年は、いつもとは違う特別な夏。

働く人たちからは、帰省や旅行を控えたという声が多く聞かれたが、特別な夏は子どもたちにとっても。

17日から2学期が始まった、さいたま市の道祖土(さいど)小学校では、厳しい暑さの中、コロナ対策のため、子どもたちがマスクを着けて登校。
始業式も例年は体育館で行われるが、密を避けるため、テレビモニターを通じて教室で行われた。
校長「16日間の短い夏休みでした。皆さん元気で過ごせましたか?」
始業式のテレビモニター「校歌は1番だけ歌いますが、きょうは声は出しません。心の中だけで歌ってみましょう」

powered by Auto Youtube Summarize

次のページ↓

Author: kokohenjp

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA